お肌、かゆみ止めなど

はとむぎ錠 350錠(第3類医薬品)

hatomugi

さめ肌、いぼなど肌のトラブルに!
排膿、利尿、鎮痛作用もあります。

フタアミンhiクリーム 130g

futaamincream

無香料の医薬部外品

お肌は、しっとり、なめらか
無香料・無着色。発売以来20数年間にわたり、愛され続けているロングセラーの保湿クリームです。尿素を含有していませんので、尿素の刺激に弱い方にもお勧めです。お年寄りのカサカサ肌にもどうぞ。

クチコミサイト・アットコスメのクリーム部門において2007年度、2008年度と2年連続して1位を受賞しました。さらに2009年度には、殿堂入りの栄誉に輝きました。

■有効成分:グリチルレチン酸(甘草成分)、ビタミンE(酢酸トコフェロール)

■保湿成分:ホホバ油、卵黄油

■指定成分:酢酸トコフェロール、パラベン、ミリスチン酸イソプロピル、トリエタノールアミン、プロピレングリコール、ステアリルアルコール、エデト酸塩

無香料 医薬部外品

トフメルA(第2類医薬品)

tofumeru2

特徴
•各種外傷性の皮膚患部を保護し、自然治癒力を高めるピンク色の軟膏です。
•創傷面やただれなどのびらん面の分泌物を吸収・乾燥させ、治癒を早めるとともに被膜を作って患部を保護する酸化亜鉛を8%配合しています。
•局所刺激、血行の改善、消炎、鎮痒作用のあるdl-カンフルを配合しています。
•広範囲の抗菌スペクトルを有する殺菌剤、塩酸クロルヘキシジンを配合しています。
•患部の分泌物を吸収し浸透性をよくし、患部を保護する精製ラノリンを配合しています。
•基剤は油脂性軟膏基剤です。

使用上の注意
相談すること
1.次の人は使用前に医師又は薬剤師に相談してください。
(1)医師の治療を受けている人。
(2)本人又は家族がアレルギー体質の人。
(3)薬によりアレルギー症状を起こしたことがある人。
(4)患部が広範囲の人。
(5)深い傷やひどいやけどの人。

2.次の場合は、直ちに使用を中止し、この説明書を持って医師、歯科医師又は薬剤師に相談してください。
(1)使用後、次の症状があらわれた場合。
[関係部位]     [症 状]
皮ふ         発疹・発赤、かゆみ
(2)5~6日間使用しても症状の改善がみられない場合。

効能・効果

皮膚の殺菌・消毒、やけど、すりきず、きりきず、刺傷、ひび、あかぎれ、しもやけ

用法・用量

・1日1~2回、適量を患部に塗布又は、塗擦してください。
〔用法及び用量にかんする注意〕
1.小児に使用させる場合には、保護者の指導監督のもとに使用させてください。
2.目に入らないよう注意してください。万一、目に入った場合には、すぐに水又はぬるま湯で洗ってください。なお、症状が重い場合には、眼科医の診療を受けてください。
3.外用のみ使用してください。

成分・分量
100g中に次の成分を含んでいます。

成分/含量/働き

酸化亜鉛/8g/皮膚のタンパク質と結合して被膜を形成し、収れん、消炎、保護並びに緩和な防腐作用があり、傷などを乾燥させます。
dl-カンフル/0.5g/皮膚の血行をよくし炎症をしずめる他、かゆみをおさえます。
塩酸クロルヘキシジン/0.2g/細菌の感染を防ぎ、傷口の悪化を防ぎます。
精製ラノリン/20g/患部の分泌物を吸収・乾燥させる他、皮膚を柔軟にします。
添加物として、ラノリン、ワセリン、グリセリン、ミツロウ、アルコール、その他1成分を含んでいます。

保管及び取り扱い上の注意

(1)小児の手のとどかない所に保管してください。
(2)直射日光の当たらない、涼しい所に密栓して保管してください。
(3)誤用をさけ、品質を保持するため、他の容器に入れかえないでください。
(4)使用期限をすぎた製品は使用しないでください。

ササヘルス「第3類医薬品」

sasaherusu

疲れをためない毎日を過ごすために。

イマイチ食べる元気が出ない時に。

歯みがき以外の口臭ケアに。

気づきにくい体臭の対策に。

何とかしたいお口の中の炎症に。

クマ笹は栄養的にも多くのアミノ酸を含み、ビタミン、カルシウム、鉄などがバランスよく含まれ、古くからその薬効が認められ、不老長寿のスタミナ食として注目されてきました。
ササヘルスには、効果的に働くクマ笹の有効成分が配合されています。

[葉緑素]
植物や藻類などに含まれる緑色の天然色素で、体内からコレステロールや疲れの原因となる「活性酸素」などの余分なものを排出してくれる作用があります。
[リグニン]
不溶性の食物繊維でお腹のお掃除をする働きがあります。
[多糖体]
傷ついた細胞膜を修復する働きを持っています。

クマ笹の豆知識

クマ笹は古来から防腐効果があり、おにぎりを包んだりして食物の保存に使われてきました。
また、身体に対する働きも素晴らしいものがあり、殺菌力を利用して風邪の薬として使用されたり、
止血作用を利用して昔から切り傷の手当て等にも使われ、塗って良し、飲んで良し、食べて良し、
と数々の民間療法に使われ、庶民の健康にも親しまれてきたのです。
さらにこの植物の素晴らしいところは、捨てるところがまったく無いという
マクロビオティックでもよく登場する「一物全体」にふさわしい植物であります。
なんと、葉から茎から汁までの何から何まで、すべてが生薬であるということなのです。